会社情報


理念

私たちの細胞はその構成要素の1つとして固有の情報を持っており、その情報を測定し読み解くことにより様々な因子が分かってきます。
また、情報を変化させることにより以降の細胞の状態も大きく変化します。
このバイオインフォメーション技術を専門的に扱う会社として独自の調査研究を研鑽し、社会に貢献します。


会社概要


役員紹介

戸津 琢 Taku Tozu
青山学院大学経営学部卒業
ケンブリッジNESEを経て英ウェールズ大学大学院経営管理修士課程修了(MBA)
東洋医学思想の家庭に育ち、幼いころから物質以外の「ちがい」に着目し、仲間と共にファルフ社を設立。
慶應MMCにて筑波大学の村上和雄教授のもと、遺伝子の活性不活性により人間は大きく変化することを学び事業提案を行う。

西村 裕介 Yusuke Nishimura
東京工業大学生命理工学部卒業
10代の頃から生命の神秘、人間の精神や感情について興味を持つ。
大学では生化学、分子生物学、遺伝子工学を学び、生体の構造及び生体内で起こる生理学的な現象について理解を深める。
その後行動学、心理学も学び、人の中の「目に見えるもの」(物質的なもの)と「目に見えないもの」(非物質的なもの)との関係性について探求する。

山梨 浩利 Hirotoshi Yamanashi
中央大学理工学部応用化学科卒業
大手食品会社にて開発業務に従事。その際に自然の摂理に乗っ取ったものの高いエネルギーに着目し、静岡大学にて微生物の研究を経て山梨事務所を設立。

会社組織図